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アフトクラトル

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アフトクラトル(42話)

概要

近界最大級の軍事国家。神の国アフトクラトル。
7年前時点にて13本のブラックトリガーが存在する。
42話)。

「神の国」と呼ばれる理由は「神」を厳選して国力を上げて来たから(105話)。

がもうすぐ死ぬため、「次の神」を確保するため玄界への大規模侵攻に出た(105話エネドラ談)。

支配体制

119話にてエネドラから語られた。
4つの「領主」がおり、その下に配下の「家」、その下にもまた配下の「家」という形で大きい4つのグループが縄張りを主張し合っている。
基本的に対立関係にあり、手を組むのは他所と戦争する時だけ。
ハイレインはその四大領主の一人。

新しいをを見つけた領主が「次の時代」の実験を握れる。

トリガー角

トリオン受容体。幼児の時点で頭部に埋め込むことで後天的にトリオン能力の高い人間を作り出すことができる。
トリオン量の増加にトリオンの質も変わりトリガーを体の一部のように使うことができるようになる。
黒トリガーと適合すると角が黒く変色する。
54話

脳まで根を張ると目の色まで変わり人格に影響が現れ、エネドラの場合、暴言・独断・命令違反の傾向を見せた。こうなると命はそう長くない(72話)。
角には生体データを収集する機能がある(72話)。

関連情報

エネドラッド


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Last-modified: 2016-04-19 (火) 23:08:46 (911d)